提灯

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御見積について

見積依頼の前に必ず確認して頂きたい項目です。ご不明な点がありましたらお気軽にご連絡ください。

�提灯本体の確定をする。

「提灯の種類」を参照頂き、まず、提灯本体を選択して下さい。また、同じ種類・サイズの提灯でも色違いなどありますので、十分選択頂いた商品と品番が間違ってないか、確認して下さい。提灯は「針金」や「ひご・竹骨」をその形状通り組み、馴染ませ、和紙やビニールを貼っていくため、各種各サイズごとに「型」 が必要になります。

提灯

(例)15号長型B赤地/黒枠 品番b85 B=ビニール


提灯本体について、お客様からサイズの指定を頂き、そのご注文通りに製作するということは残念ながら今の所行っておらず、あくまで現状ある種類・サイズから選択頂くことになります。
また、お探しのご希望サイズに近いものがなかった場合、弊社として、色々と同業仲間などに当たってみたり努力致しますので、ぜひお問い合わせ下さい。

�名入れ内容を確定する。

名入れ内容(何面名入れで、各面何行何文字程度か。レイアウトと文字の「縁」の有無)によってもご注文価格は変動します。文字の大きさも様々だと思われますので、厳密に1文字いくらという形式はとっておりません。
ただし、何面名入れで、各面何行でおおよそ何文字程度と言った情報と、レイアウトと文字の「縁」の有無があれば、おおよそ一文字の大きさを割り出せます。よって、何面名入れで、各面何行で約何文字かという内容と、各面レイアウトをご確定下さい。

提灯

(例)2面名入れ
正面 2行「コラーゲン居酒屋」「嵯峨野」 黒文字
背面 1行斜め「嵯峨野」 黒文字白ふち


※また、書体指定があり、AIデータ持込の場合は、指定書体やロゴ文字など、ご希望する内容が、どの程度の難易度なのかによって、「名入れ代(描き代)」のほうがかなり変わってきてしまいます。
よって、御見積依頼の際、データ持込をご希望される場合は、jpgデータとして保存されているファイルや、EXCELやwordにて作成されたファイルでも構いませんので、名入れ内容の難易度が分かるデータも見積依頼内容となるべく同タイミングにて送信の程、宜しくお願い致します。

�数量を確定する。

ご注文される製作方法にもよりますが、基本的に数量がまとまりますと、1個あたりの単価は安くなります。また、10個の場合と20個の場合と30個の場合など、何パターンか御見積を取って頂き、単価や合計金額を比較・検討して頂くことも可能です。




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